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ひとり暮らしの家具や部屋の選び方『5つ』のコツでおしゃれ部屋へ!

花のビアンセ

インテリアのコーデがうまくできない、どうすればおしゃれな部屋になるの。ダレカタスケテー

こういった疑問や悩みに答えます。

 

▼本記事をおすすめしたい人

  • 家具の選び方がわからない人
  • オシャレな部屋にしたい人
私の部屋をルームツアーしたので、よければ参考にしてみてください!
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そのほかでは、UNICOのコンテストで、特別賞を受賞した経験もあります。

当時エントリーに出した部屋はこんな感じでして、今住んでいる部屋とまた違う雰囲気ですね。

全体的に足は細身のデザイン、スタイリッシュかつモノクロが好きでした。

理由はなるべく部屋を広く見せたかったため、全体的に床が見えるように意識して家具を選びました。

 

こだわりはなるべく、床に家具を置かないこと。

部屋をコーディネートするときに意識していること、抑えるべきだなと思ったことをお伝えします。

ひとり暮らしの部屋の選び方:部屋の間取りを意識する

間取りはとても大事です。家具やインテリアは途中で変えれても、部屋の間取りは変える事ができません。

慎重に選びたいパートでもあります。

 

具体的なコツとしては内覧した際に、部屋のイメージができるかどうかが重要でして、その部屋のスペースでどこまで理想の部屋を体現できるかどうか。

 

イメージしていた部屋の70%以下ならやめるべきだと思います。

とはいえ、寝に帰るだけなどのモチベなら構わないと思いますが、おしゃれにしたいなら間取りや広さは多少気にした方が良いと思います。

 

「ここにソファがあってベットはここで、、」みたいな感じで、。

部屋をおしゃれにする前にまずは全体イメージができるた方が後々コーディネートしやすいのでぜひ意識してみてください。

ひとり暮らし家具の選び方:部屋のテーマを決める

自分の好みがわからない、イメージができない人は日頃から雑誌やインテリア雑貨店でコレ良いなぁと思ったものは基本的に写真を撮って記録を撮るのがおすすめです。

花のビアンセ

えーーーめんどくさいな。

自分の好みが分からないまま、家具とか部屋を感覚で決めるよりも、部屋に統一感が生まれます。

勢いだけで買うと、それぞれの家具を買ってしまうと、家具単体が目立ったりして、部屋に馴染んでいないように見えてしまう可能性もあるからです。

事前対処法として必ず下記の通りになります。

必ずなぜ、それが好きなのかを分析する。

 

部屋のテーマや全体感を熟知しており必ず掴めるって人はしなくても大丈夫ですが、私はいつもこの行程に時間を掛けます。

 

そもそも、この考え方が大事な理由としては部屋にある一定のトーンを出させるためです。

そうすることで部屋がスッキリ見えたり、トータルで見たときに安心感を感じることができます。

 

例えば家具は北欧だけど、部屋は畳の部屋でした!

これではおしゃれな家具も和風の部屋も台無しですね。

トータルで考える事を意識してみてください(`・ω・´)ゞ



ひとり暮らしの家具の選び方:手順紹介

❶納めた写真の共通点を探る

例えば、白黒系のモノトーン系、ミッドセンチュリー系、北欧系、植物、間接照明など。

 

自分が撮った家具や雑誌の写真のどこに共通点があるか、なぜ好きなのかを探ることで、「あ、私は北欧系の部屋を目指せばいいのか。」となります。

 

まずは自分の好みを知りましょう!

 

❷そのテーマの事例を探す

自分の好みが見つかれば、そのお手本になる部屋コーデを探します。

ここでの狙いは、自分の理想とのGAPを埋めながら全体イメージを掴む事です。

 

もう部屋作りをしている人であれば、その理想に対して現状何が足りていないのかを考えましょう。

 

原因が間取りにあるのか、家具にあるのか、イメージを膨らまします。

 家具選びのポイント、共通デザインを絞り込む

花のビアンセ

私の場合ですと、家具選びの共通ポイントとしてアイアン材を意識しています!部屋がスッキリ見えるので皆さんにもオススメですよ

unicoオンラインョップ

アイアン材の家具がオススメ

家具のフレームをアイアン材のものを選ぶことで全体感をスッキリ見せる事ができます

床の面積は見せたほうが部屋がスッキリ見えるので、その点アイアン材を使った家具の足は、細身のあるデザインなので部屋をスッキリ見せれます。

(ニトリ、イケアは細身のデザインがあんまりないので買ったことがありません。)

 

逆に存在感を出させたい、目を向けてほしい家具はそこに重きを置かず選んでいました。

ひとり暮らしの人は1Rか1Kだと思いますので、部屋が狭い人には、私のように足が細い家具をオススメします。

家具と部屋の選び方:色の配分

花のビアンセ

正直ここが1番重要!かつ、多くの日本人が苦手にしている部分だと思います。

ベースカラーは白と黒

●黒は部屋全体を引き締め、○白は部屋は広く見せれる。

白だと、、、

◆空間:白い床や壁は、部屋を広く

◆家具:白い家具は、部屋を膨張させて見せる。(ボンヤリ)

→黒はこれのの事が言えます。

 

この特性を組み込めば必ず良い空間づくりができるはずです。

 

家具と部屋の選び方の例:空間(カーテン、ラグ)

ひとり暮らしの部屋は基本的に1R ・1Kの10畳以下です。

なるべく部屋を広く見せたいのでベースカラーは白を選択します。

 

私の部屋を使って解説すると。

カーテンとラグをベージュにしているのが分かると思います。

抜け感が生まれて、部屋を広く感じ取る事ができます。

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家具や部屋の選び方の例:家具

ここではベースカラーに黒を選択。

写真からも分かると思いますが、家具の足は基本的に細身のデザインを使用しています。

個人的に、白と黒のコントラストが好きなので家具はほぼ黒ですが、実際は自分の好みを把握しているだけです。

細かいインテリアを使って、様々なアレンジができるようにもなります。

ひとり暮らしの部屋:いらないものは徹底的に捨てる

シンゴ

僕は、毎週土曜日いらない物を捨てる日を決めています。

これは自分が部屋をスッキリ見せていられる1番のテクニックです。

 

捨てるか迷ったら僕の場合いつも捨てることを徹底しており、後悔したことが特にありません。

部屋を見渡して、今後使う事がなさそうなものは容赦無く捨てましょう。

 

もしくわ、メルカリやヤフオクに出品することを検討するのも価値ありです。

まとめ

自分が落ち着く空間か、居心地はどうかって本当に重要ですよね。

 

少なからずこの記事を読んでいる人は、自分にマッチした空間とかが分からないのか、または現状のお部屋に課題を感じている人だと思います。

 

それを知るためには、まず考える事を止めない事が大事だと僕は思います。

ときには手間がかかりますが、分析や試行錯誤するのも大事ですね。

 

偉そうに話しちゃいましたが、少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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